分解から工夫まで 上達/出来るまでの工程

出来ない状態から出来るようになって、そこから表現の段階に行くには

分解→構築→鑑賞→工夫(遊び心)

の順序を踏むと思ってます。

どれも大事なファクターではあるけども、情報が溢れる現在で自分に重ねると、鑑賞と工夫が足りて無いと思う事が多いです。

鑑賞:理解をした上で自分の頭で考えて、自分の引き出しを見返す作業。

工夫:しっかり理解してアウトプット出来る段階で、個性が出せる段階。

その2つがオリジナリティを作り人との差の源泉だと思います。

この数ヶ月、色々と目標を立ててやってみてます。

自分がやってきた事をアウトプットする機会を作って、届けて行きたいと思います。

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